社員が健康に過ごし、長く働ける環境作りを目指し様々な設備や制度を整えています。定期的な検診と日々の疲れをとる機材等を取り入れ、イキイキと働ける環境づくりをしています。
健康状態に起因する事故防止のため、定期的な健康診断を会社負担で実施。普段から健康意識を向上させる環境と長く働ける環境を作り上げ事故防止に努めていきたいと考えています。
年2回の健康診断を実施。対象者へは特定保健指導も年1回実施。
脳ドック検査(3年に1回)
心臓検診(3年に1回)
視野障害検査(3年に1回)
睡眠時無呼吸症候群(SAS)検査(2年に1回)
インフルエンザ予防接種(年1回)
腫瘍マーカー検査(年1回)
検便(年2回)
特定保健指導(年1回)
ストレスチェック(年1回)
婦人科検診
人間ドック
産業医面談(年間50人程度)
血圧や体温測定など、日々の健康チェックを行うための備品を完備。健やかに働ける環境をご用意しています。
血圧測定器を設置しており、毎日の健康チェックに活用しています。
非接触型体温計を設置しており、出社時に毎日測定し記録しています。
体調不良を未然に防ぐための対策にも力を入れています。十分注意をしたうえで、もしも急に具合が悪くなった時も対応できるような準備も万全です。
社内には常備薬も置いているため、急な体調不良、発熱、悪寒などにも対応できます。
夏場はドリンクや塩飴を配布し、熱中症対策に力を入れています。
社内にはAEDを設置。トラブルがあった際も、即座に対応できるようにしています。
低周波マッサージ器も導入。疲れたときに、自由にご利用いただけます。休憩中に使用して、リラックスする社員もいます。
業務災害保険にも加入しており、もしもの時も安心です。
月に1度~2度、産業医による安全衛生委員会も実施。その際、社員との面談も行っています。
健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としています。
健康経営優良法人8回更新
日本健康会議 健康経営優良法人認定 更新8回(2019年~)
横浜市 横浜市健康経営認定 AA(2026年取得)